セルフサービス・ポータル
マルチテナントモードで分離されたIT環境を構築し、管理者に以下の項目へのフルアクセス権を付与します NAKIVO Backup & Replication セルフサービス・ポータルを介した機能。管理を簡素化し、テナントがデータ保護タスクを実行するために必要な柔軟性を提供します。
16,000+ お客様はNAKIVOを信頼しています
セルフサービス・ポータル NAKIVO Backup & Replication
マルチテナント
NAKIVOのソリューションを マルチテナントモード 合計で最大100の独立したテナントを追加できます。これらは、企業内の異なる部門、あるいはバックアップ・アズ・ア・サービス(BaaS)を契約している異なるMSPクライアントを表すことができます。
効率的な管理
できます データ保護リソースを割り当てる各テナントに対して、ホスト、クラスター、VM、ソリューションコンポーネントなどのリソースを割り当てることができます。また、テナント管理者に役割を割り当て、特定の権限を付与することも可能です。テナント管理者は、ソリューションの機能および割り当てられたリソースに対して完全なアクセス権を持つことができます。これにより、データ保護業務をテナントに委譲し、テナントにより多くの制御権を提供することが可能になります。
幅広い機能
各テナントは、ソリューションのインターフェースから、自身の環境に対応するセルフサービスポータルにアクセスできます。テナント管理者は、ローカルユーザーやその権限、役割を管理できます。また、データ保護ワークフローの作成や管理を行うことができます。さらに、割り当てられたリポジトリや、データを処理・転送するソリューションコンポーネントであるトランスポーターの編集や更新も可能です。
新機能 NAKIVO Backup & Replication
効率化、セキュリティ強化、バックアップ業務の改善に役立つ最新情報をご覧ください。